施設照明納入事例

東京都港区 大門通り

所在地 東京都港区
納入年 2001年
仕様
大門通り 「道路照明灯」:10基
道路照明器具 MR3733
水銀ランプ HF300W
照明ポール 10-21アルミデザインポール
「歩道照明」 12基
ライトパイプ MP252
コンパクトメタルハライドランプ 150W
ポール部 アルミポール
浜松町駅前通り 同道路照明灯:10基
同歩道照明灯:13基

大門通りは、“東京の玄関口・港区の顔にふさわしい空間づくり”をコンセプトに整備されました。“空・海・陸の玄関口”JR浜松駅より港区役所へのメインアプローチとなる通りでありさらには、大門から増上寺・東京プリンスホテル・芝公園・東京タワーへと導く通りです。道路照明はシンプルなデザインの連続により道路の軸性を強調し歩道照明は道路の規律性・シンボル性を表現しつつ、参堂としての空間演出を図っています。平成13年度に大門(国道15号線交差点)~芝大門間を整備、平成15年度に浜松町駅~大門間を浜松町駅前通りとして整備し浜松町駅~芝大門間が完成いたしました。

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